独り言, 読書空間 いつもながらの 2020年1月29日 / 神様のいる街 吉田篤弘 ついつい手が出る吉田篤弘さんの本。クラフト・エヴィング商會の装幀と著者の挿絵がたまりません。図書館で借りた本ですが、司書の方もクラフト・エヴィング商會の装幀に影響されたのか、帯を切って、表紙裏にそれっぽく貼ってありました。 「買えずじまい日記」って最高です。覚えがあります。