ほぼ日記, 独り言 2000年問題 2020年5月10日 / エントラップメント 1999年アメリカ映画。老練な美術泥棒ショーン・コネリーと美貌の保険会社調査員キャサリン・ゼータ=ジョーンズの駆け引きを描くサスペンス・ロマン。2000年問題を絡めて、前代未聞の巨大な罠が仕掛けられる。あっと驚く最後のどんでん返し、何度見ても面白い。 某映画情報ポータルサイトに、ショーン・コネリー(「ザ・ロック」「アベンジャーズ」)とあります。前作ということなんでしょうが、なんか馴染めない。やっぱり(007シリーズとか)、Sir だし。