2020年10月23日 / 最終更新日 : 2020年10月28日 reno ほぼ日記 会所桝にヒビが 経年劣化 隣家(裏)の人から、水が漏れているのではとの指摘があり、まず役所に連絡して上水道を調べてもらうと、問題なし。次に専門の業者に頼んで外回りの排水管を調べてもらうと、隣家との境に並んだ8個の会所桝が経年劣化で”ヒビ […]
2020年10月21日 / 最終更新日 : 2020年10月28日 reno ほぼ日記 予防接種 インフルエンザの予防接種 勤務先でインフルエンザの予防接種を済ませました。今年は、あらかじめスケジュールが決められていて、本来、高齢者施設に入所している方は10月1日から、我々のように介護に従事しているものは26日以降の […]
2020年10月21日 / 最終更新日 : 2020年11月22日 reno ほぼ日記 こっちも売り切れ コロンビア ブリサス・セレクション いつも 極上珈琲 生豆本舗 さんの「今週のお買い得品」や「新着品」をメインに買っています。先日購入したグアテマラのパストーレスピーベリーは早くも売り切れ。代替品はメディナ農園のピーベリ […]
2020年10月20日 / 最終更新日 : 2020年10月22日 reno ほぼ日記 巨樹に聴く 九州・沖縄の巨樹:遥かなるいのちの旅 榊晃弘 非常に期待していたので、ちょっとがっかり。電車の中で、家で、一気に見ました。写真は素晴らしいのですが、何かもの足りない。何なのだろう?近づきすぎ? たまたま、鬼海弘雄さんの訃 […]
2020年10月20日 / 最終更新日 : 2020年10月22日 reno ほぼ日記 サトウキビ畑の小道 赤い砂を蹴る 石原燃 劇作家、石原燃さんの初めての小説。芥川賞候補になったということですが、まだ小説の言葉としてはコナレていない感じでところどころ引っかかってしまいます。でも何かいい感じ、その中では気に入ったフレーズ。 […]
2020年10月17日 / 最終更新日 : 2020年10月18日 reno ほぼ日記 棗ではなく骨壺 高峰秀子の反骨 高峰秀子 この本には、エッセイの他、生いたちの講演や前の東京オリンピックの映画をめぐっての新聞への寄稿、衆議院の委員会での発言がおさめられていて、時代を超越して非常に面白いです。 中でも、旦那さんの骨壺を […]
2020年10月17日 / 最終更新日 : 2020年10月18日 reno ほぼ日記 怪物たんたん たん・たんか・たん 美村里江 「ミムラ」さんの第一歌集。怪物にタンタンと名付けたまではよかったが、果たして仲良くなれたのかどうか。 むっちりとヒトも花も膨らんだまんじゅうのような蒸したての朝 日々はめぐる のように、まん […]
2020年10月17日 / 最終更新日 : 2020年10月18日 reno ほぼ日記 マイペースなのかな? るきさん 高野文子 マイペースとは違う気もします。が、他に適当な言葉が見当たりません。年を追うごとに若くなるるきさん。羨ましい。「るきさん&えっちゃん」でもいいぐらい『えっちゃん]が出没します。えっちゃんはRUKIさんの […]